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アラフォー男が会った婚活に必死な女性に引いた実体験

私は36才の男でアラフォー会社員です。私の実体験のお話をします。婚活をして疲れたと感じる女性の特徴は必死すぎて重いと相手に思わせてしまうことです。

私は30歳を過ぎた辺りから結婚を意識していましたが出会いがなかなかなく友達の奥さんからお見合いパーティーにでも行ってみれば?と助言を受け行動しないと始まらないなと思ったので少し面倒臭かったですが重い腰を上げ参加してみました。

パーティーでカップリングした方とパーティー後に軽くお茶をし、連絡先を交換して次の予定を立てようとしました。その連絡から相手の必死さが少し伝わってきたので最初はそれだけ私に興味を示してくれているのかな?と思いましたが後日ご飯に行った時私の結婚の意識や将来の事を詳しく聞かれました。

正直2~3回目でいきなり?と思ってしまいました。その後は私が重くて面倒臭そうなのが伝わったのか本当に婚活をしているのか等聞かれました。これが原因で連絡を取るのを辞めました。

婚活をして疲れたと思う方は余裕がなく必死なのが相手に伝わりすぎていてせっかく好印象でもマイナスになってしまいます。

モテる方は心に余裕がなくても余裕があるように見せ他にもライバルがいるような雰囲気を醸し出しています。そこが自分にだけ興味を示しているのではないのかな?と思い込ませ相手をどんどんこちらの魅力に取り込める方が本当にモテる方だと思います。

現に私も余裕がすごくある方には焦りが生じ極力詰めて会うように行動しました。こういうのも婚活のテクニックの一つだと思います。

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